松平勝男さんの【立体的スペイン語学習法】スペイン語さくっと習得プログラム

メキシコ旅行の話〜スペイン語さくっと習得プログラム

このサイトでは、スペイン語さくっと習得プログラムを考察しているのですが、

 

ここでは、わたしのメキシコ旅行の話をしますね。

 

学生のころ、ホテルを予約していかない、バックパックの1人旅に行ったことがあります。

 

 

日本には国境がありません。(北方領土以外では)

 

だから国境を歩いて渡ってみたくて、

 

はじめにアメリカのサンディエゴに行き、そこからメキシコのティファナという所に行きました。

 

国境をはじめて歩いて渡ったので、今でもいい経験として覚えています。

 

それからメキシコ内のロスモチス、チワワという場所を周り、2週間ほどメキシコに滞在しました。

 

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メキシコシティーにも行きたかったのですが、滞在時間的に行けなかったです。

 

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ティファナ

 

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ロスモチス

 

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チワワ

 

当時は、スペイン語を話せなかったので、

 

「Donde esta el bano?」 (ドンデ エスタ エル バニョ)

 

だけを覚えていきました。

 

意味は、

 

「トイレどこですか?」

 

という意味ですね。

 

 

○○はどこですか?

 

というフレーズは、本当にすごく使えるので、覚えていって損はありませんでした。

 

「Donde esta ○○」で、○○のところに単語を入れれば、

 

「バス乗り場はどこですか?」

 

「安いホテルはどこですか?」

 

などを聞くことができ、すごく応用が利きます。

 

 

 

メキシコは治安的に結構危ないと聞いていたのですが、決してそんなことはなく、

 

一番初めのアメリカとの国境さかいの街、ティファナだけ

 

「ちょっとあぶないかも」と思った程度でした。

 

 

メキシコ人はあたたかい人が多く、

 

こちらが日本人と知ると、一定のリスペクトをしてくれていると感じられました。

 

 

中には、ジャッキーチェンの写真を見せてきて、

 

「Japon Japon」 (ハポン、ハポン)

 

 

と言われたこともありましたが、

 

「カラテ見せてくれないか!?」

 

とか

 

「JUDOの技かけてくれよ」

 

なんて言われたのを覚えています。

 

 

メキシコ人とのコミュニケーションは、泊まった宿の家族やその友達などと話したことが多かったです。

 

 

日本人の旅行者がめずらしい地域にも行ったので、

 

泊まっている宿に、周囲の子供たちが集まってきて、遊んだりしました。

 

宿の主人とは、一緒にテキーラを飲んだりもしました。

 

 

もし、当時の自分がスペイン語さくっと習得プログラムでスペイン語を少しでも話せていたら、

 

多分もっといろいろな話ができたんだろうと思います。

 

やっぱり、海外旅行は現地の言葉を話せると全然違うものになりますよね。

 

 

これからスペインや中米、南米、キューバなどの旅行を考えている人は、

 

スペイン語さくっと習得プログラムで少しでもスペイン語を勉強していければ、

 

旅行を最高に楽しむことができるでしょうし、一緒に行く恋人や家族にいいところを見せることができますよ!